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研究環境 ・ 働き方

働く環境を知る

職員が集中して業務に取り組める空間や、ワークライフバランスを両立できるような制度をご用意しており、
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  • サムネイル写真 社会経済研究所

    異分野の研究者から
    「議論に招かれる存在」に

  • サムネイル写真 原子力リスク研究センター

    最先端かつ刺激的な環境で
    社会貢献を果たしていく

  • サムネイル写真 エネルギートランスフォーメーション研究本部

    深い専門性と広い視野を備えた
    プロフェッショナルとなる

  • サムネイル写真 エネルギートランスフォーメーション研究本部

    自由度の高い風土を活かし
    国際的な研究者を目指す

  • サムネイル写真 エネルギートランスフォーメーション研究本部

    構造材料のエキスパートとして
    電力の安定供給の一端を担う

  • サムネイル写真 グリッドイノベーション研究本部

    エネルギーチェーンを
    俯瞰する力を身に付けたい

  • サムネイル写真 グリッドイノベーション研究本部

    上司や先輩と対等な環境で、
    思い切り研究できる

  • サムネイル写真 グリッドイノベーション研究本部

    試行錯誤を乗り越えて
    電力の安定供給の現場を支える

  • サムネイル写真 サステナブルシステム研究本部

    電力分野を超えていく
    地下水のスペシャリスト

  • サムネイル写真 サステナブルシステム研究本部

    学問というステージで
    世界と楽しく競い合う

  • サムネイル写真 サステナブルシステム研究本部

    放射性廃棄物を議論する
    土台づくりに貢献したい

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  • サムネイル写真 企画グループ

    次代の電力中央研究所を
    つくっていく

  • サムネイル写真 エネルギートランスフォーメーション研究本部

    世界や日本に貢献する研究の
    一端を担う仕事

  • サムネイル写真 グリッドイノベーション研究本部

    研究者からの感謝が
    何よりも大きなやりがい

  • サムネイル写真 横須賀運営センター

    未来を見据えながら
    自ら考えて動いていく

募集要項・採用フロー

よくある質問

採用選考について

  1. ANSWER 研究系職種の場合

    全ての募集分野で「通年採用」の形態をとっており、随時エントリーを受け付けています。HPよりエントリー後、書類選考、1次面接、2次面接、役員面接という流れで選考を行います(部署によって変更する可能性あり)。ただし、内定者が決まった求人から順次クローズしますので、ご了承ください。なお、募集分野は毎年秋頃にかけて更新されます。

    事務系職種の場合

    研究系と同じく「通年採用」の形態をとっており、随時エントリーを受け付けています。HPよりエントリーを行って頂いた後、書類選考、1次面接(およびSPI)、2次面接、役員面接という流れで選考を行います。内定者が決定次第その年の応募受付を終了いたします。

  2. ANSWER 研究系職種の場合

    2次面接までは、応募窓口となっている研究所が設置されている事業所(東京都千代田区大手町、東京都狛江市、千葉県我孫子市、神奈川県横須賀市のいずれか)となります。ただし、役員面接はいずれも東京都千代田区大手町となります。 ※研究系・事務系ともにオンラインで面接を実施する場合があります。

    事務系職種の場合

    すべて東京都千代田区大手町となります。

  3. ANSWER 研究系職種の場合

    募集研究分野ごとに異なるため、それぞれの応募資格欄をご確認下さい。 現在募集中の研究テーマを探す

    事務系職種の場合

    既卒の方も応募可能です。

  4. ANSWER
    年度 正規雇用労働者の
    中途採用比率
    2021年度 28.6%
    2022年度 41.7%
    2023年度 60.0%
    公表日:2024年3月1日
  5. ANSWER

    留学生の方も応募可能です。ただし、書類選考、面接および筆記試験等は原則、日本語にて行います。

  6. ANSWER

    可能です。なお、1次面接はオンライン対応可能です。2次面接以降は当所負担にて来日いただきます。

  7. ANSWER

    不要です。当研究所の採用は公募制となっております。

  8. ANSWER

    現在は募集しておりません。研究系職種の場合は修士課程修了(見込み)以上(募集研究分野によっては博士課程修了(見込み)のみ、事務系職種の場合は4年制大学卒業(見込み)以上となります。

採用全般に関する質問

  1. ANSWER 研究系職種の場合

    募集研究分野における専門的知識ならびにこれまでの研究内容、熱意、意欲、創造性を重視しています。

    事務系職種の場合

    熱意、意欲、協調性、バランス感覚、創造性を重視しています。

  2. ANSWER

    OB・OG訪問をご希望の方は、saiyo@criepi.denken.or.jp宛にご相談ください。(ただし、時期やOB・OGのスケジュールによっては、対応できない場合もありますので、その点あらかじめご了承ください。)

  3. ANSWER

    論文や報告書などを公開しておりますので、よろしければぜひご参照ください。 研究成果

  4. ANSWER

    可能です。お手数ですが、研究分野ごとにエントリーをお願いします。

  5. ANSWER

    研究分野によっては在籍しています。

  6. ANSWER

    SPI(能力検査・性格適性検査)を実施します。

  7. ANSWER

    選考応募にあたって必須となる国家資格は特段ございません。 業務に必要な資格については、入所後に取得していただく予定です。なお、当研究所には国家資格取得を奨励制度(取得時に祝い金を支給)もございます。

  8. ANSWER

    特定の学部が優先されることはありません。学部学科については不問であり、文系・理系も問いません。

  9. ANSWER

    現在、当研究所では営業職にあたる部署はございません。

入所後の仕事・キャリアパスについて

  1. ANSWER 研究系職種の場合

    各募集研究分野詳細ページ内の「募集部門」欄に記載されている部署に配属となります。 現在募集中の研究テーマを探す

    事務系職種の場合

    本人の適性を考慮して当研究所が決定します。

  2. ANSWER

    初任については希望を出すことはできませんが 、2年目以降は自己申告制度を用いて、ご自身の希望を出すことは可能です。ただし、必ずしもご自身の希望する勤務地・部署にすぐ異動できるわけではありませんので、その点ご了承願います。

  3. ANSWER 研究系職種の場合

    募集研究分野を担当している研究所となりますので、内定時に決定します。

    事務系職種の場合

    入所日に決定します。ただし、独身寮または家族住宅への入居を希望される場合、2~3月中に入居先は決定します。

  4. ANSWER 研究系職種の場合

    研究系職種については、国際学会などへの参加に伴う短期国外出張や、海外の大学や研究機関に1~2年程度勤務する長期国外出張があります。

    事務系職種の場合

    事務系職種については、業務によって短期の国外出張がある場合もありますが、基本的には国内での勤務となります。

  5. ANSWER

    研究系職種、事務系職種ともに、女性職員が様々な分野で活躍しています。育児休職制度や短時間のフレックスタイム制度等を利用して、仕事と家庭を両立させている職員も多くいます。今後も、管理職層への登用促進や、仕事と家庭の両立可能な職場づくりなど、女性の活躍推進に取り組んでまいります。 働き方を知る

  6. ANSWER

    研究系職種は頻繁ではありませんが、異動の可能性はあります。
    事務系職種は定期的に異動があります。

  7. ANSWER

    できます。ただし、最終的な異動先は、個人の希望に加え、上司や人事部門の評価等も踏まえたうえで決定されます。

  8. ANSWER

    コアタイムを11:00〜15:00とするフレックスタイム制となります(試用期間は8:40〜17:20の固定勤務)。 なお、有給休暇は毎年度20日付与されます(初年度も入所時に20日付与されます)。

  9. ANSWER

    特段差は生じません。なお、当研究所では社会人大学院生として、勤務しながら博士号を取得できる制度がございます。

  10. ANSWER

    本人の意向や適性を勘案し、個々に対応します。

  11. ANSWER

    当研究所では専門分野別に組織が構成されておりますが、各部署の枠を超えて共同して実施する研究課題も多くあります。また、一定期間内に課題の解決にあたるため、部署を跨ってプロジェクトチームを編成する場合もあります。さらに、当研究所には様々な分野の研究者が在籍していることで、日常的に意見交換や議論ができる環境があり、自らの専門性を深化・拡大させていくことが可能です。

  12. ANSWER

    必須ではありませんが、担当する業務によっては、日常的に英語を使うこともあります。

  13. ANSWER

    大きな括りとしては二種類あり、「組織運営」と「研究支援」に分かれます。
    「組織運営」は、企画や総務、人事、経理、広報など、一般的な企業にもある仕事になります。
    一方、「研究支援」は、研究企画や研究管理、知的財産管理などの仕事となります。研究企画や研究管理の仕事は、研究者が行う研究の進捗に併せて、事務手続き面からのサポートを行う仕事です。知的財産管理は、研究者が創出した研究成果などを特許として登録したり、当研究所の保有する特許のライセンス契約をしたりする仕事になります。

  14. ANSWER

    選考・入所時点では専門知識ない人がほとんどです。
    ただし、入所後には業務で必要なレベルの知識を学んでいただくことになります。

人材育成について

  1. ANSWER

    入所間もなく、当研究所に関する概要や当研究所の保有する研究設備の見学などを行う新人研修を通じて、当研究所の全体像を把握していただきます。その後は、各配属先にてOJTにより、業務に必要な知識を身につけていただくこととなります。

  2. ANSWER

    日常的な研究・業務の能力向上は、OJTによるトレーニングおよび自己啓発を基本としています。職員自らが主体性を以て自発的に取り組むことができるよう、セミナー受講費用の負担や語学研修、通信教育費用の補助も行っています。また、これらを補完するものとして、昇級時など節目のタイミングで実施する階層別研修や研究倫理やコンプライアンス研修、業務を安全に遂行するための講習なども実施しています。

  3. ANSWER

    語学学習や資格取得などに向けて自主的に勉強される方に対しては、主に費用面での補助を行います。
    また、当研究所で契約している通信教育やe-Learningなどの講座を受講することもできます。

  4. ANSWER

    もちろん多くの研究職が学会に参加しています。
    業務に関係する学会(国際学会を含む)の活動については、出張として取り扱われ、参加することが認められます。

  5. ANSWER

    当研究所では、博士号取得を奨励しております。博士号取得のために大学に通う場合には、様々な面でサポートを行います。また、当研究所での研究をもとに博士号を取得した場合には、祝金を支給します。

福利厚生について

  1. ANSWER

    代表的なものとして、休職制度(育児休職:子が2歳に達するまで、介護休職:最長2年まで)や短時間勤務制度(通常7時間40分の標準労働時間を6時間に短縮するもの。小学校低学年まで適用可能)などがあります。

  2. ANSWER

    各種制度を有効活用している職員が多数おり、取得しやすい環境です。
    出産した女性職員も、多くが育児休職後に復職して活躍しています。

  3. ANSWER

    一般財形、住宅財形、年金財形について、銀行系と生保系をあわせて6つの金融機関から自由に選択して加入することができます。また、財形給付金や住宅貯蓄奨励金といった制度もあります。

  4. ANSWER

    年次有給休暇は初年度から毎年度20日付与され、最大40日保有することができます。保有する年次有給休暇は、業務に支障がない限り、自由に取得することができます。また、年次有給休暇が40日を超えて余る場合には、別途、積立休暇として最大40日まで積み立てが可能です。年次有給休暇以外では夏季休暇が4日間、年末年始休暇が5日間あり、その他には、結婚や忌引きなどの際に取得できる特別休暇制度もあります。

電力中央研究所について

  1. ANSWER

    電気事業に必要な研究、技術の開発を通じて産業や社会の発展に寄与しています。

  2. ANSWER

    当研究所HP「組織概要」をご確認ください。

  3. ANSWER

    当研究所HP「組織概要」をご確認ください。

  4. ANSWER

    当研究所HP「研究成果」をご確認ください。

  5. ANSWER

    研究成果は、報告書、論文、特許、ソフトウェアなどの形となり、それらを電力会社、メーカー、国、学会などに提供することにより、社会に役立つ製品やサービス、政策や基準となって役立てられています。

  6. ANSWER

    一般的な見学は、個人では受け付けておりませんが、団体であれば随時受け入れております。
    また、就職活動にともなうOB・OG訪問などを希望される場合には、別途 saiyo@criepi.denken.or.jp 宛にご相談ください。

  7. ANSWER

    研究所公開やフォーラムなどを行います。イベントについては、当研究所ホームページで告知しますので、そちらでご確認ください。

  8. ANSWER

    設立時の名称である電力技術研究所の英語名称であるElectric Power Research Laboratoryの各頭文字を組み合わせたものです。
    電力中央研究所(=Central Research Institute of Electric Power Industry)へ名称が変わった後も、前身の研究所から使われているその歴史を尊重して引き続き使用することを正式に決定し、現在も使用しています。